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よくある質問

MetaTrader4(MT4)とはMetaQuotes Software社が開発したFXを取引するためのソフトです。
MT4はチャート機能に優れ、インディケーターと呼ばれる独自のテクニカル指標を組み込んだり、自身でカスタマイズすることが可能です。裁量取引はもちろんの事、独自の自動売買ツール「エキスパートアドバイザー(EA)」を開発したり、ネットで公開されているEAを入手しMT4に導入する事でシステムトレード(自動売買)を行う事が可能です。
取引スタイルや取引の経験を問わず、世界中のトレーダーに利用していただくことができるシステムです。開発に詳しくない方でも市販されているものや、無償で提供されているEAを利用する事により、自動売買のシステムを稼動させる事が簡単にできます。チャート機能も優れており、インジケータなどを併用して利用する事により、チャート上に売買タイミングなどのテクニカル指標を表示する事が可能となります。
最初からMT4に搭載されているもの以外に、世界中の投資家が作成し、ネット上で配布している数え切れないほど大量のテクニカル指標を自由に使うことができますので、取引の幅が広がります。

MT4口座のご利用には、あらかじめOANDA fxTradeの口座開設をしてください。
詳細はこちらをご覧ください。

作成いただきますと、弊社よりメールにてMT4のログイン情報を送付いたします。
メールが届きましたら、メール内のMT4ダウンロードリンクよりMT4をダウンロードしてください。
ダウンロード後、MT4の画面を起動いただき、画面左上「ファイル」→「取引口座にログイン」よりログインをお試しください。

MT4作成元であるMetaQuotes社が提供するサイトです。
この場合すでにMT4のインストールは完了しているため、デスクトップなどに「OANDA-MetaTrader4」のアイコンがあるか確認してください。
またコミュニティサイトは削除してください。


ログインIDはMT4口座作成後にメールにてお送りしております。
または、マイページへログイン後にご確認いただけます。
ログイン後、アカウント情報に「MT4」のログインIDを記載しております。

サーバーは以下の情報となります。
本番口座(NYサーバー) :OANDA-v20 Live-3 (直接入力の場合は mt4-ng-trade03.oanda.com )
本番口座(東京サーバー):OANDA-Japan FX Live(直接入力の場合は mt4-trade.oanda.jp )
デモ口座 :OANDA-Demo-1(直接入力の場合は mt4-ng-practice01.oanda.com )

対処方法(1)
ログインができていない可能性があります。
MT4画面左上「ファイル」→「取引口座にログイン」からログインID・パスワード・サーバーに情報を入力してください。

対象方法(2)
通貨ペアデータが読み込めていない可能性があります。下記をお試しください。
(1)表示→通貨ペア一覧で好みの通貨ペアを気配値表示ウィンドウに表示する。
(2)気配値から、「アップデート待機中」と表示されているチャートにお好みの通貨ペアをドラッグドロップする。
▼解説動画はこちらから▼
MT4で「アップデート待機中」となった場合の対処方法

NYサーバーのMT4(サーバー名:【OANDA-v20 Live-3】および【OANDA-Demo-1】)
でお取引いただいている場合、通貨ペア名の後ろに【-a】または【-b】が追記されます。例:USDJPY-a
【-a】または【-b】が追記されていない通貨ペア名およびチャートではお取引できません。
こちらの動画をご確認いただき、通貨ペア及びチャートの設定をお願いいたします。

東京サーバーMT4口座では一回最大取引数量に応じて同じ通貨ペアでもシンボル名表示が異なります。詳細は以下の通りでございます。
通貨ペアの後ろに「oj5k」「oj1m」および「oj3m」が追加された3種類のシンボル名表示がございます。
一回最大取引数量はそれぞれ以下の通りです。

oj5k :取引量1万~50万通貨までの配信レート
oj1m:取引量1万~100万通貨までの配信レート
oj3m:取引量1万~300万通貨までの配信レート

「-a」:ベーシックコースおよびデモ口座でご利用いただける配信レート
「-b」:プロコースでご利用いただける配信レート でございます。

レバレッジ(証拠金率)の変更はできません。証拠金率は以下のとおりとなります。
・個人のお客様:取引金額の4%以上
・法人のお客様:取引金額の2%以上
※なお、各通貨ペアの証拠金率は通貨ペア一覧をご覧ください。

(2) 「既存の口座にログイン」 を選択して下さい。
(3) 「OANDA」 を検索し、以下サーバー名を選択してください。
本番口座(NYサーバー):OANDA-v20 Live-3
本番口座(東京サーバー):OANDA-Japan FX Live
デモ口座:OANDA-Demo-1
(4)お客様のログインID(MT4サブアカウント番号)とパスワードを入力してください。

気配値表示に表示されている通貨ペア上で右クリックいただき、通貨ペア一覧を選択してください。
表示後のForexをダブルクリックしていただき、表示させたい通貨ペアを選択後に「表示」をクリックしてください。
気配値表示がない場合、画面上部「表示」→「気配値表示」を選択してください。
参考動画はこちら

MT4アカウント作成時に「この口座を両建て可能にする」にチェックを入れていただくことで 両建ての口座を作成していただくことが可能です。
両建ては、証拠金が二重にかかることや、スワップポイントが払出しとなる場合があること、投資資金効率が低下するなど、
お客様の経済合理性を欠くことが想定されますのでご注意ください。
なお、東京サーバーでのMT4のお取引の場合、設定にかかわらず両建て取引はできます。

3. 「取引履歴」を選択して、対象期間で開始日と終了日を設定し、【帳票ダウンロード】をクリックしてください。
※取得可能範囲は最大1か月ごとでございます。

1.「ファイル」>「データフォルダを開く」を選択
2.MQL4>Indicatorsを選択
3.このフォルダに該当のインジケーターファイルをコピー・貼り付けまたは移動する
4.MT4を一度閉じて再起動 (再起動しない場合、ファイルが反映されません。)
5.ナビゲーター内のインディケータから確認

1.「ファイル」>「データフォルダを開く」を選択
2.MQL4>Expertsを選択
3.このフォルダに該当のEAファイルをコピー・貼り付けまたは移動する
4.MT4を一度閉じて再起動 (再起動しない場合、ファイルが反映されません。)
4.ナビゲーター内のエキスパートアドバイザーから確認

NYサーバーのMT4において
サーバー名:【OANDA-v20 Live-3】および【OANDA-Demo-1】
でお取引いただいている場合、こちらの動画をご確認いただき、通貨ペア及びチャートの設定をお願いいたします。
また、ベーシックコースのNYサーバーにおいてはEAでのお取引はできませんのでご注意ください。

1、表示させているチャート画面を減らす
2、インジケーターやEAの設定数を減らす
3、表示させているチャートの本数を減らす

(1)windowsのコントロールパネル > 「プログラムの追加と削除」もしくは
「プログラムと機能」 からOANDA-MetaTraderをアンインストールする。

Cドライブ\Program Files (x86)\OANDA - MetaTrader\
Cドライブ:\Users\\AppData\Local\VirtualStore\Program Files (x86)\OANDA - MetaTrader

GMTのオフセット時間は以下の通りです。
冬時間の場合:GMT+2
夏時間の場合:GMT+3
夏時間:毎年3月の第二日曜日から11月の第一日曜日まで実施
冬時間:毎年11月の第一日曜日から3月の第二日曜日まで実施

特にございませんが、ベーシックコースのNYサーバでお取引の場合、ご利用いただけません。
NYサーバーでEAをご利用ご希望の場合には、マイページにログイン後、【口座の管理を行う】>【取引コースの変更】よりプロコースへご変更のお手続きをお願いいたします。
また、EAにより過剰なシステム負荷等が発生するような場合には、ご利用を制限させていただく場合がございます。

マイページにログイン後、【アカウント情報】にてFX用のMT4サブアカウントが作成されているかご確認ください。
CFD口座の場合、CFD取引のみ可能なため、同一口座内でFXの取引はできません。
FX用サブアカウントの作成をおこなっていただきますようお願いいたします。

MT4のチャートは弊社からお取引の参考情報として提供いたしておりますが、約定価格は弊社のシステムが約定処理を行った時点の価格で決定されるため、チャートの価格と必ずしも一致しない場合がございます。
また、MT4のチャートは、売り価格(Bid)に基づいて生成されており、買い価格(Offer)はチャート上には表示されません。
従いまして、MT4で売りのポジションを決済する場合、また、買いのポジションをエントリーする場合は、MT4のチャートに基づいて判断できませんのでご注意ください。

1)メニューバーにある「ツール」→「オプション」を選択
2)チャートタブをクリックし、「チャート上にポジションとオーダーを表示」にチェックが入っているか確認
3)チェックが入っていない場合、チェックボックスをクリックして「OK」ボタンをクリックください。

fxTradeで計算されたポジションは合計のエクスポージャーとなります。 (価格変動リスクにさらされている資産の割合) 例えば、同一通貨で1, 000通貨買い+1,000通貨売りのポジションを持った場合に、合計エクスポージャーは0となります。この場合、相場が上下動こうとも損益は基本的に発生しませんので、お客様が当該ポジションのみをお持ち場合は、ロスカットは発生しません。

1米ドル=100.00円の時に20万通貨の売りと10万通貨の買いポジションを保有する場合

売りポジション(800,000円)、買いポジョション(400,000円)それぞれを保有する場合の必要証拠金は、売・買のうち、少なくない方(多い方)の証拠金のみです。
売りポジション FXでよくある質問 800,000円>買いポジション 400,000円
以上より必要証拠金は800,FXでよくある質問 000円となります。

1米ドル=100.00円の時に、売りと買い、それぞれ10万通貨ずつ保有する場合

オーダーブックインジケーターは会員ステータスがシルバー以上のお客様がご利用いただけます。
ステータスは毎月第一月曜日中に判定されます。
ステータスがシルバー会員以上になっているか、マイページでご確認ください。
会員ステータスの詳細は下記リンクよりご確認ください。
https://www.oanda.jp/lab-education/status/

弊社では過去データの提供は行っておりません。 FXでよくある質問 FXでよくある質問
なお、MT4内の「ヒストリーセンター」からデータを取得することも可能でございますが、取得可能な過去のデータは、MT4を開発・提供しているMetaQuotes社提供のものであり、OANDA Japanのデータではございません。
そのため弊社でサポートはできかねます。予めご了承のほどお願い申し上げます。

弊社ではMT4のインストールにつきまして、原則1台のPCに1つまでを推奨しております。
MT4ソフトの複数インストールおよび複数起動を行ないますと ログインができない、
またはチャート表示に不具合が発生する場合もあり、推奨環境ではないためにサポートいたしかねます。

国際的詐欺事件について(注意喚起)

各国の政府・軍・公社の高官、元高官やその親族と名乗る人物が、秘密資金の海外送金のために、貴方の口座を貸してほしいと持ちかけます。謝礼として、送金資金の一部を提供すると続きます。
コンタクトの理由は、過去の先方国でのビジネス実績、自社を知る知人の紹介など。
資金移送のための手数料等と称して、資金(1回につき数千~数万ドル)を先方の指定する口座に振り込むよう繰り返し指示され、数回~十数回振り込むと連絡が途絶えます。
上記「マネーロンダリング型」と呼ばれる詐欺の他、以下のような派生手口も報告されています。

  • 宝くじに当選し、当選金の受け取りには手数料が必要と称して金を騙し取ろうとする「インターネット宝くじ型」
  • 黒く塗りつぶされた米ドル紙幣(黒紙幣)を目の前で元通りにする手品を見せて相手を信用させ、特殊塗料の洗浄液の入手を名目に多額の手数料や代金を詐取する「黒紙幣型」。
    日本国内や在留邦人が多いアジア諸国での報告事例が複数あり。
  • 海外の見知らぬ人物から、死亡した親族や知人、顧客が残した多額の遺産の相続や寄付、投資を持ちかけられ、その送金にかかる各種手数料や工作資金、税金の納付といった様々な名目で前渡金を詐取される「遺産相続型」。死亡者については実在の人物を騙り、亡くなった事故や事件、紛争のニュース記事を引用して信用させるなど巧妙な手口を取る。時には新聞やWebニュース等に掲載された死亡広告の引用や偽造も見られる。

むやみに誘いに対して反応・返答しないことが第一です。断りのメールも返信の必要はありません。むやみに反応すると、メールアドレスが有効なものである事を相手に伝え、「この様な誘いでも目を通して律儀に反応してくれる詐欺被害者予備軍」と認識され様々な詐欺メールが送られてくるようになります。
万一返答を送ってやり取りを進めてしまっている段階で詐欺であると気付いた場合、その後一切先方へ返信・連絡しないでください。理由をつけて断りを入れると、その理由を除去するため「詐欺ではない」と言葉巧みにアプローチが続きます。しばらく相手にしなければ、「時間の無駄」と相手からのアプローチも無くなります。
先方から手数料を要求され、どうしても諦めきれない場合は、先方に手数料分報酬を減額してもよいのでこちらからは一切送金は行わないと突っぱねましょう。巨額の報酬の送金を持ちかけている人が、手数料の負担も出来ないと話しているのはおかしな事です。
先方から送金のために、口座番号とパスワード(暗証番号)等が必要と言われても絶対に教えてはいけません。教えたために自身の口座残高をすべて引き出されてしまったケースもあります。

2. 架空貿易取引型詐欺

【具体的な手口】

Webやダイレクトリー、ビジネスマッチングサイトやオークションサイトで会社概要や製品を見た、人づてに貴社の評判を聞いたなどとして接触し、通常の貿易取引を装いつつ多種多様な製品の大量発注を持ちかけてきます。
決済手段としては、政府の為替規制を言い立て現金(電信為替)後払い、または先方国や欧米系の大手銀行の小切手を用いることがあります。後者については商品発送前に輸出業者に届きますが、 商品発送後に銀行に持ち込むと、偽造・盗難小切手と判明、決済不能となります。
荷足の速い国際宅配便利用を条件に、その送り状(Airway Bill)コピーをFAXすれば24時間以内に電信為替送金するとし、実際には送金せずに商品を詐取する事例も見られます。
さらに、当該国では国外輸出が禁じられている大量の中古レールの横流し売買など、違法性の高いハイリスク、ハイリターンの取引を持ち掛ける事例もあります。
いずれも、大型商談であることをエサに、輸入手続や決済外貨の準備、契約書作成時の印紙代等で当座の資金が必要と、前渡し金を繰り返し要求してきます。先方指定口座に数回~十数回振り込むと連絡が途絶します。
商談名目で渡航させ、拉致監禁して身代金を要求したり、渡航者が殺害された事例も過去にはあります。 引き合いに際し、「大量注文を検討したいので」、「見本市に出品するため」、「政府の外貨割り当てを受けるため」などと称して、サンプル送付を要求し、詐取するケースも見られます。対象となる商材は小型の高額商品(高級家電等)が多いのが特徴です。
最近では、インターネットオークションの出品物に対して、オークション場外での好条件の直取引を質問フォーム等から持ちかけ、代金を支払わず、個人から商品を搾取する事例も出ています。

決済方法は現金前受け、前金の電信為替振り込みとします。
偽造・盗難小切手による被害もあるため、小切手での決済は避けます。
先方前払いでは交渉がまとまらない場合、信用状(L/C)を使用することとして、L/Cは「Confirmed Irrevocable L/C」(確認付き取り消し不能信用状)に基づき行い、開設銀行は信用ある欧米系大手銀行を指定します。さらに入金の確認は自分で行い、支払いが確実となってから商品を発送します。
先方から送金や契約等の手数料を要求され、どうしても諦めきれない場合は、先方に手数料分代金を割引するので、こちらからは一切送金は行わないと突っぱねましょう。
本物の貿易取引であるか真偽を判断するために、相手側の信用調査(信用調査会社の利用、メインバンクへの相談、国際的な企業データベースでの確認等)は有効な手段になり得ます。特に治安の悪い国に出向いて商談を行う際には、その必要性を十分に検討し、相手側の信用と現地治安情勢を慎重に確認し、日本外務省の旅レジにも登録の上で行うようにしましょう。また、詐欺団が信用のある企業名を語ってアプローチをしてくる場合もありますので、Web等で公開されている企業の本支社の所在地や電話番号等から本人にコンタクトが取れるかどうか、本人と名乗る人物が在籍するか、また商談途中で企業名や連絡先が変更されないか等を確認するなど、注意が必要です。

auカブコムFXの口コミ・評判を徹底解説|メリット・デメリットは?

auカブコムFX

システムトレード(自動売買)ができる

https://cdn.aukabucom.fx.ever.gs/manual/SystemTrade.html

1つ目のメリットはシステムトレード(自動売買)ができることです。

システムトレードは、自分で決めたルールに従ってパソコンが自動的かつ継続的に取引を行うことで、これにより、別なことをしながらでも取引可能となり、取り引きチャンスを逃しません。

手数料が無料である

2つ目のメリットは手数料が無料であることです。

auカブコムFXの取引手数料は裁量トレードでもシステムトレードでも無料ですが、売値と買値の差額であるスプレッドが顧客負担となりますので注意しましょう。

株式や投資信託を担保に取引できる

3つ目のメリットは株式や投資信託をFX取引の担保にできることです。

同じ証券会社であっても、株式や投資信託とFXは分離して考えるのが一般的ですが、auカブコムFXの場合は、株式や投資信託も証拠金として組み入れることができます

初心者向けの説明が充実している

初心者向けの説明が充実している

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4つ目のメリットは初心者向けの説明が充実していることです。

auカブコムFXの公式サイトには、資産運用やFXの概要、空売りの説明、レバレッジやFXのリスク、デモ取引の有効性などがマンガで説明されています。

DIAMOND PREMIUM MAILMAGAZINE

faq_card_no

『利用規約に同意する』にチェックを入れ忘れているなどの理由が考えられます。
『利用規約に同意する』にチェックをいれても[送信]ボタンが押せない場合は、お使いのブラウザのセキュリティ設定を変更してください。
Internet Explorerの場合
メニューバーの「ツール」から「インターネットオプション」をクリックし、表示される画面のセキュリティタブを選択、ゾーンのセキュリティレベルが“高”になっている場合は[既定のレベル]をクリックし、[OK]をクリックしてください。

Google Chromeの場合(バージョン 32.FXでよくある質問 0.1700.107 m)
設定をクリック後、プライバシー下に表示される「コンテンツの設定」をクリック。
すべてのサイトでJavaScriptの実行を許可する(推奨)のラジオボタンにチェックを入れ[完了]をクリックしてください。
特定のサイトのみ許可する場合は[例外の管理]から設定してください。

Mozilla Firefoxの場合
自動アップデートをされている場合、最新バージョンのFirefoxの初期設定ではJavaScriptが有効になっています。最新バージョンにアップデートしていただくか、メニューバーの「ツール」から「オプション」をクリックし、「コンテンツ」を選択いただき、JavaScriptを有効にするにチェックをいれ、[OK]をクリックしてください。

確認メールが届きません。

以下のような理由が考えられますので、ご確認ください。
・入力したメールアドレスに誤りがある。
・迷惑メールとして処理されている。
・ドメイン指定受信を利用していて、「diamond.co.jp」が指定されてない。
・メールボックスがいっぱいになっている。
※上記について確認しても解決しない場合は、「お問い合わせ窓口」よりお問い合わせください。

購読を申込んだ覚えがないのに、確認メールが届きました。

お支払いについて

支払方法は何がありますか?

クレジットカード支払いのみとなります。
※各種デビットカードは、ご利用いただけません。 FXでよくある質問
※au WALLET等のプリペイド式電子マネーカードは、ご利用いただけません。

利用できるクレジットカードは何がありますか?

「無料体験期間」について教えてください。

同月中に同じメールマガジンの解約と再申込みを行なった場合、購読料はどうなりますか? FXでよくある質問

手続きの途中で日付が変わってしまいました。この場合の購読料はどうなりますか?

手続きが完了した時点の日付で処理されます。
■購読申込みの場合
[購読を申込む]ボタンを押した時点の日付で処理されます。
例:6月20日の23時55分に[購読を申込む]をクリック
→ 6月20日より購読開始
例:6月20日に手続きを開始し、[購読を申込む]を6月21日の0時にクリック
→ 6月21日より購読開始

■解約の場合
購読メールマガジンの解約確認画面で[解約]ボタンを押した時点の日付で処理されます。
例:6月30日の23時55分に解約確認画面の[解約]をクリック
→ 6月30日に退会、6月分(7月1日売上)のみ発生し、翌月(7月分、8月1日売上)の購読料は発生しません。
例:6月30日に手続きを開始し、解約確認画面の[解約]を7月1日の0時にクリック
→ 7月1日に退会、7月分(8月1日売上)の購読料が発生します。

月の途中で解約した場合、購読料は日割りで精算・返金されますか?

メールマガジン配信について

登録したメールマガジンが届きません。

以下のような理由が考えられますので、ご確認ください。
・メールアドレスが間違っている。
・お使いのメールソフトの振り分け設定や、パソコンにインストールしているセキュリティソフトの設定、ご利用いただいているプロバイダから提供されているセキュリティサービスなどにより、メールが受信箱以外のフォルダや迷惑メールに振り分けられている。
・メールソフトやセキュリティソフトで受信拒否の設定がされている。
・ドメイン指定受信を利用していて、「diamond.co.jp」のドメインが指定されてない。
・ご利用のメールサーバの容量がいっぱいになっている。
・購読申込み時に登録したクレジットカードが無効になっている。
・ご利用のメールアプリ、ソフトのバージョンが最新のものではない。
また、以下のドメインを含むメールアドレスは、不達が起こる可能性が確認されており、別のアドレスを登録していただくことを推奨しています。
@me.com
@mac.com
@icloud.com
※上記について確認しても解決しない場合は、「お問い合わせ窓口」よりお問い合わせください。

登録したメールマガジンが迷惑メール扱いになってしまいます。

届いたメールマガジンが文字化けしています。

別のメールマガジンを追加で購読したいです。

同じメールアドレスに同じメールマガジンが2通届きます。

以下の理由が考えられますので、ご確認ください。
・メールソフトの振り分け条件が重複して設定されている。
・複数のメールアドレスで同じメールマガジンを購読していて、転送機能などを使い受信している。
・サーバにメールのコピーを残す設定をされていて、1通のメールを複数回ダウンロードしている。
・配送経路上のサーバが何らかの理由で再送している。

メールマガジンを解約していないのに、メールが届かなくなりました。

以下のような理由が考えられますので、ご確認ください。
・お使いのメールソフトの振り分け設定や、パソコンにインストールしているセキュリティソフトの設定、ご利用いただいているプロバイダから提供されているセキュリティサービス等により、メールが受信箱以外のフォルダや迷惑メールに振り分けられている。
・メールソフトやセキュリティソフトで受信設定を変更した。
・ドメイン指定受信の設定をしたが、「diamond.co.jp」のドメインが指定されてない。
・ご利用のメールサーバの容量がいっぱいになっている。
・メールアドレスが無効や、転送設定時にアドレスを誤設定しているなど、何らかの理由で当社の配信したメールマガジンがお客様のメールアドレスに届かない状態が一定期間以上続いたため、そのアドレスが存在しないものと扱われ、不達による退会となった。
・申込み時に登録したクレジットカードが無効もしくは、当社からの有効期限更新の連絡を受けても更新なく、有効期限の当月を迎えたため、解約処理となってしまった。
※上記について確認しても解決しない場合は、「お問い合わせ窓口」よりお問い合わせください。

購読中メールマガジンの配信を一時停止してほしいのですが。

登録内容の確認/変更について

どのメールマガジンを購読しているか確認したいです。

1.購読メニューの「購読メルマガの確認」を選択。
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3.[購読状況を確認する]をクリックする。
4.各メールマガジンの購読状況が表示されます。

パスワードを変更したいです。

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3.氏名、パスワード、連絡先の入力ボックスが表示されるので、変更したい内容に修正し[確認]をクリックする。
4.表示された内容に問題がなければ[変更する]をクリックして変更完了です。

メールアドレスを変更したいです。

1.購読メニューの「メールアドレスの変更」を選択。
2.メールアドレス(変更前)とパスワードを入力しログインする。
3.新しいメールアドレスを入力し、[送信]をクリックする。
4.確認メールが送信されます。
5.確認メールに記載のURLをクリックして変更完了です。

支払いに利用するクレジットカードは変更できますか?

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4.表示された内容に問題がなければ[変更する]をクリックして変更完了です。

パスワードを忘れてしまいました。

1.購読メニューの「パスワード再送」を選択。
2.登録しているメールアドレスを入力し、[送信]をクリック。
3.登録しているメールアドレスへパスワードを再送します。

解約/退会について

解約と退会は何が違いますか?

メールマガジンを解約したいのですが。

購読メニューの「解約」より、お手続きを行なうことができます。 解約のお手続き完了と同時にメールマガジンの配信は停止しますが、解約日を含む月の月額の購読料が発生します。
また、システムの都合上、解約したメールマガジンは翌月1日、2日は再購読できませんのでご注意ください。

購読中のメールマガジンをすべて解約したいのですが、複数あるので大変です。

購読メニューの「退会」より購読中のすべてのメールマガジンの解約手続きを一度に行なうことができますが、退会も同時に行ないますので、ご登録いただいたクレジットカード情報等は削除されます。このため、後日新たに購読を申込む場合は、はじめからお手続きしていただくことになりますので、ご了承ください。
※解約・退会した日を含む月の月額の購読料が発生しますのでご注意ください。日割りでの精算・返金はいたしません。
※解約・退会のお手続き完了と同時にメールマガジンの配信は停止しますので、ご注意ください。

<問い合わせ窓口の2019年GW10連休(4/27~5/6)>
休業期間 2019年4月27日(土) ~ 2019年5月6日(月)

<お問い合わせについて>
休業期間中は返信などが遅れる場合がありますのでご了承ください。 5月7日(火)から通常通り営業いたします。

GWのお問い合わせ対応について

年末年始のお 問い合わせ対応 について

<問い合わせ窓口の休業期間>
2021年12月28日(火) ~ 2022年1月4日(火)

「SSLv3.0」脆弱性問題について

インターネット通信の暗号化方式 SSLv3.0 において発見された脆弱性問題について、通信の安全性を確保するために、セキュリティ対策を実施いたしました。そのため、SSLv3.0を使用したウェブブラウザからはご利用いただけません。

以下がSSLv3.0のみにしか対応していないブラウザになります。
* 標準設定のIE6
* SSLv3.0 を使用したウェブブラウザを搭載する携帯電話(FXでよくある質問 スマートフォンではなくフィーチャーフォンやガラケーと呼ばれているもの)

エラーと表示され、購読申込み画面が表示できません。

セキュリティソフトによるブロックが考えられますので、ご使用のPC環境をご確認ください。
もしくは、ブラウザのセキュリティ設定が原因の可能性もありますので、ブラウザを変更してお試しください。(例えば、Chrome、Firefox、Safari など)

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